2015年02月




第3回 スポーツメディスン 狭山ヶ丘  2015  
 を 狭山ヶ丘東口整形 リハビリホールで 開催しました!


テーマ    スポーツ選手を悩ます大きな障害に一つ
         投球肩障害の最前線! で始まりました


講演は PM4時30分 からPM 8時 まで長時間でありましたが
質疑応答も絶え間なく大変盛り上がりました!

講演後の 懇親会では 夜遅くまで 楽しく 情報交換できました。





西埼玉中央病院 整形外科部長  吉田衛 先生  (慈恵会医大 准教授)
そしてPST代表  横浜ベイスターズトレーナー  武井先生
二人の講師の先生を迎えました。

 今回も参加してくださった方が多く ドクター 整骨院の先生方 治療師 早稲田大学先生そしてトレーナー
 各大学コーチ 指導者 プロ野球選手 アスリート選手 などなど 50名以上の多数の方々に 
 参加していただきました。








   狭山ヶ丘東口整形外科  院長 村尾の 開会 の 挨拶 から
 

 地域の連携  スポーツ障害の早期復帰を目指す
 選手 →    指導者  →      トレーナー → 治療師   →   ドクターが一体となってのスポーツ医療 が必要と話す
 

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          西埼玉中央病院 整形外科 部長 吉田先生の 講演です

西武ライオンズの選手実例を紹介  また 肩肘局部の痛みにとらわれず連鎖動作あること主張されました。  
また 日本で最先端 のPRP療法もお話いただきました。

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         横浜ベイスターズ トレーナーで
          PST代表の  武井先生の 講演です。
 

    風船をふくらます筋肉 そして 肩肘を使うには 
    全身をみて行くという理論
    PRIメゾットは今後の診療に役だちます

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     懇親会 は 副院長  皮膚科 担当 村尾由美子先生の 
   挨拶で 乾杯  !  です

 イタリアンレストランで行い 40名も 参加していただき 
  楽しい 情報交換ができました。
 

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   懇親会 を終えて 左から 武井トレーナー  
  そして  吉田衛 准教授  と  院長

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        この度 は御参加 いただき 誠にありがとうどございました

      今後とも スポーツ障害の予防そして早期復帰を
        
             目指していきたいと思います!
       
         









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トライヤル スーパー国際A級 本多選手が 手の怪我の相談に 来院です。

ホンダ契約ライダーで 世界選手権で 戦ったましたね

筋肉緩めて 注射で炎症抑えて スーパーテーピングで 症状軽快です

現在は イベント で 各国に 忙しそうです。

診察後  ベトナムに 飛び立ちました!



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カワサキ契約 ワークスライダー 三原タクヤです

神戸から 膝のの相談で 来院してくれました

元 全日本選手権 モトクロスチャンピオン
昨年は ランキング 6位で終わりましたが
今年はチャンピオンあるのみですね
DONJOYつけて バッチリ行けそうです

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